DODAは高卒でも使えるか?高卒フリーターが使ってみた

 

 

DODAは高卒でも使えます。

高校を卒業して29歳まで11年間フリーターをしていた僕でも使えました。

かなりの高確率でDODAは高卒でも使えます。

しかし、人によっては断られることがあります。

今回は高卒フリーターで断られる人の特徴も書いていきます。

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DODAは経歴・年齢によって断られることがある?

実はDODAも経歴や年齢によって断られることがあります

僕は高校を卒業後11年間、29歳の時に就活を開始しDODAを利用しましたが、同じような経歴でも登録を断られることがあるそうです。

DODAの利用を断られるケース
  • 就職意欲がない、と判断された場合
  • 経歴から紹介できる求人がないと判断された場合
  • 年齢が高い人
  • 転職回数が多い人(目安4回以上)

 

紹介できる求人がないと判断されるケース

注意してほしいのは『紹介できる求人がない』と判断されるケースです。

例えば、29歳で職歴がないとします。

僕の場合で言えば、接客業をやっていたので対人スキルがあり、コミュニケーション能力がある考え営業の仕事を探していました。

しかし、この年から未経験でエンジニアに就職したいんです!と言っても、かなりの確率で断られます

今までの経験と年齢から判断し、「この人なら、紹介できる求人がある」と思わせることが大切です。

 

登録時に自由記入欄を活用して、就職意欲をアピールしよう

DODAの登録画面に行くと、上の画像のように自由記入欄があります。

ここは希望の業種・職種、年収などあなたの要望を書く欄です。

 

例えば、僕だったら、

アルバイトではサービス業に従事。接客を通し、コミュニケーション能力と対人スキルを磨きました。

就職は対人スキルが生かせる営業職を探しています。気になっている業界は食品業界です。

飲食店でのアルバイト経験があるので、食品業界に興味があります。

 

のように、今までの経験と探している仕事をリンクさせることで就職意欲があることをアピールします。

 

高卒でもDODAは使える

DODAは転職エージェントでも大手で業界で2位のエージェントです。

求人数が多く、就職支援のレベルも非常に高いのが特徴になります。

利用出来れば、力になってくれること間違いありません。

そのため、登録時に断られないように上で紹介したことに注意をしてみましょう。

11年間、高卒フリーターとして職歴がなかった僕でも使えたので、是非チャレンジしてみてください!

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