21歳フリーターの就職は厳しくない!職歴がなくても全然問題ない

 

 

21歳でフリーターをやっている。

しかも、職歴なんかない。更に言えば高卒だ、専門卒だ。

こんな「私って就職できるの!?」と不安になっている人もいると思います。

しかしですよ、僕は高校を卒業してから11年間、29歳までフリーターをやっていた生粋のくず野郎です。

しかも29歳までフリーター一筋だったので「職歴なにそれ?」って感じで一切ありませんでした。

そんな僕が今、就職出来ているのはエージェントのおかげです。

 

この記事では21歳で職歴なしでも、就職は楽勝ですよって話をしていきます。

 

職歴がないことが不安ならエージェントがオススメ

「エージェントなにそれ?」って人もいると思います。

僕自身、29歳で就職活動を始めたときは、エージェントの存在なんて知りませんでした。

ってか、就活ってハローワークでやるんじゃないの?背伸びしてサイトでしょ?ってレベルでした。

 

エージェントはあなた(求職者)と求人を出す企業の仲介役で人材紹介会社のことです。

登録することで、求人紹介、就職支援(履歴書添削、面接対策)、就職相談を無料で受けることが出来ます。

原則登録後、キャリアカウンセリングを受けに会社に訪問する必要があります。

 

エージェントってハローワークと同じことやってね?

そうなんです。

エージェントのやっていることはハローワークのやっていることと同じです。

しかし、ハローワークよりも求人が多く、また求人の質も非常に高いです。

ハローワークはその地域の中小零細企業がメインですが、エージェントは大企業からベンチャー企業といろいろな企業の求人を扱っています。

さらに言うと、就職支援のレベルがハローワークに比べるとレベルが高いです。

もう、それこそ、比べるとエージェントに失礼なくらいレベルが高いです。

エージェントのポイント
  • 求人の量が圧倒的に多い
  • 求人の質も高い
  • 就職支援のレベルが高いので職歴に不安があっても就職率が高い

21歳はエージェントを使うデメリットがない

エージェントを使うデメリットがあるとすれば、年齢制限です。

殆どのエージェントは29歳までで、30歳になると利用できなくなるところが多いです。

これは、就職市場では30歳になると敬遠され、就職率が下がる為です。

 

しかし、あなたは21歳です。

職歴がないと言ってもこの若さは武器でしかありません。

21歳でエージェントを使わないデメリットが見当たらないので、もし就活に不安ならエージェントを使ってみましょう。

 

フリーターの就職率はフリーター期間が長くなると下がる

フリーター期間が長くなればなるほど、就職率は下がります

フリーター機関が半年の就職率は男女平均で64.0%。

それに比べ3年以上フリーターをした人の就職率は48.9%まで下がります。

 

しかし、2~3年で一度就職率は上がっていますよね?

これは2-3年を境に就職意欲が上がり、就職活動をするフリーター数が上がる為です。

ですが、ここで就職できなかったフリーターは更に就職意欲が下がってしまうことになります。

 

21歳で就職する!と思うことが大切

いまの21歳で就職しようとする意欲が大切になってきます。

「職歴がないし、このまま就職できなかったたらどうしよう・・・」と不安になるのも分かります。

僕も職歴がなく、皆さんより年を取って就活をしたので、気持ちは痛いほど分かります

ですが、ここまでに説明した通り、エージェントを使えば効率よく就活が出来ます。

僕自身、エージェントを使っていなかったら、30歳までに就職出来なかったと思っています。

 

21歳という年齢は若く、職歴がなくてもやる気さえあれば幾らでも就職が可能です

是非、今の年齢で就職してやる!と行動を開始してみてください。

 

21歳職歴なしフリーターは大手エージェントDODAを使ってみよう

DODAは大手エージェントでも業界2位の売り上げを誇り、求人数がめちゃくちゃ多いです

29歳という年齢で登録し、リクルート、マイナビには断られましたが、唯一DODAだけは使うことが出来ました。

就職支援のレベルが高く、29歳職歴なしの僕でも無事一か月で内定を2社ゲットできました。

21歳という若さなら、もっと早い期間で条件のいい会社に入れると思います。

拠点も全国にあるので使い易いのも特徴ですよ!

対象者 求人内容 実績 内定まで
29歳までのフリーター
(北海道、仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡拠点あり)
全ての業種、職種

大手エージェントなので求人の量、質ともに最高です

29歳フリーター、職歴なし
の僕が使え、2か月で2社内定をゲットできました。
人によるが条件のいい会社に入れる可能性が高い

\  DODAの登録はこちらから  /

 

DODAを登録するときの注意

DODAは大手エージェントで利用出来れば力強いです。

しかし、人によっては経歴によって断られることもあります

ここではDODAを利用する為に、登録時に気を付けるポイントを書いていきます。

 

登録時に自由記入欄を活用する

DODAは登録時、上の画像のような自由記入欄があります。

この空欄を希望の業種や今までの経験を基に詳しく記載することで利用できる可能性が上がります。

間違っても空白で登録しないでください。

理由はフリーターでここを空白にすることで就職意欲がないと判断される恐れがあり、

紹介できる求人も少ないとDODA側に捉えられる可能性が高いからです。

希望の職種、こんな仕事に興味があるでもいいので、自分をしっかりアピールしましょう。

 

最初のヒアリングにすべてをかける

全てのエージェントは登録をするとメールか電話で連絡が来ます。

リクルートやマイナビは断られる場合、簡単で素っ気ないメールを1通送ってきます。

しかし、DODAの場合、サービスが使えそうにない場合でも「とりあえず一度ヒアリングにきませんか?」と誘われることがあります。

このメールが来たらラッキーで、ヒアリング次第でサービスを使うチャンスは十二分にあります。

このメールに断ることはせず、ヒアリングで今までの経験をアピールし本気で就職したい旨を伝えましょう。

一度会ってみて、担当者が紹介できる求人があればサービスを使える可能性が非常に高くなります。

 

DODAを使った人の口コミ・評判

 

21歳は就職は厳しくない!

21歳での就職は難しくありません。学歴も職歴なしも関係ありません。

大切なのはやる気と行動力です。

是非、エージェントを使って内定を獲得してみてください。

DODAは僕が実際に使って高卒、11年間フリーターでも就職できたサポート力があるのでオススメですよ。

対象者 求人内容 実績 内定まで
29歳までのフリーター
(北海道、仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡拠点あり)
全ての業種、職種

大手エージェントなので求人の量、質ともに最高です

29歳フリーター、職歴なし
の僕が使え、2か月で2社内定をゲットできました。
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