急募の正社員求人は受かりやすい?実際に求人に応募してみた

 

 

急募求人を10社ほど応募したフリーターです。(就活をしていた当時の話)

ハローワークから送った履歴書が全く通らず「急募求人なら急募だし、受かる可能性あるんじゃね?」と思い応募した感じです。

しかし、結果は無常で10社とも落ちました。

急募求人こそ、経験者を求める

どうして企業は急募の求人をだすのでしょうか?

色々考えると「急募求人は欠員が出てしまい、その穴を埋めるために人を雇う」ことがほとんどです。

もしくは、業務拡大に伴う人員を確保する目的のどちらか・・・の理由がほとんどの気がします。

つまり、そもそも急募求人は即戦力を求めていて、未経験者やフリーターの場合落ちることが殆ど。

 

急募求人を色々調べてみた

リクナビネクスト、@type、エン・ジャパン、マイナビなどを使って急募求人を調べてみました。

すると、急募求人ほど経験者を求めている求人が多かったです。

しかし、例外も勿論あることが分かりました。

 

慢性的な人手不足の会社は急募でも経験者を求めていないことが多い

例えばIT業界や運送業などは常に慢性的な人手不足です。

そのため、この業界では急募求人でも経験を求められないことが多いです。

その代わり、激務だとは思いますので・・・僕は応募しませんでした・・・。

僕が書類選考で落ちた理由は、経験がないことと年齢でしょう。

 

急募求人ではなく地道に就活をするのがオススメ

自分でも急募求人を受けたり、色々調べてみたりした中で別に急募求人だから受かりやすいということはないような気がします。

勿論経験者だと受かりやすいかもしれませんが、書類選考、面接試験が通過するのは別の話でしょう。

それなら、地道に就職支援を受けながら効率よく就活をしたほうが内定に近づけそうな気がします。

 

29歳までフリーターだった僕のオススメはDODA

僕は高校を卒業してから11年間、29歳までフリーターでした。

そんな僕も地道に就活を続けてやっと今は正社員として働くことが出来ています。

僕がオススメする就活方法はエージェントを使うことです。

特にDODAは大手のエージェントで求人数も多く、サポートの質も高かったのでオススメです。

是非、正社員を目指している人はDODAを使ってみてください!

急募求人を応募するより、間違いなく内定が近くなるはずです。

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